誰が発見したのか知りませんが、
うまく使えば強い味方の残像取りです。
これを使うと、相手がボールをどこに置こうが、
手の届く位置ならカットできてしまうのだ。
**やり方その1**
(1) 相手のボールをカットしようとする。
(2) 取り負けて残像が出る。
(3) 相手がボールを置く瞬間を狙って残像を引っ張る。
(4) タイミングぴったりだとボールが取れる。
ボールを引っ張るのは相手がボールを置く瞬間。
ソレより先に引っ張ると動作待ちになっちゃってアウトです。
タイミングが肝心。
**やり方その2**
(1) 相手のボールをカットしようとする。
(2) 取り負けて残像が出る。
(3) 残像から3歩の位置まで退く。(1歩とか2歩じゃダメ)
(4) 残像を引っ張りまくる。
(5) 運良くボールが取れる。
残像が出てから一歩下がってますね。
これはボールとの距離を3マスにするためです。
距離が3マスなら何回引っ張っても動作待ちにならないのです。
距離が2マス以内だと動作待ちがでちゃうからダメ。
距離が4マス以上だとちょっと遠すぎるかな。
Let's try!
撮影協力:hidenさん
thx!
うまく使えば強い味方の残像取りです。
これを使うと、相手がボールをどこに置こうが、
手の届く位置ならカットできてしまうのだ。
**やり方その1**
(1) 相手のボールをカットしようとする。
(2) 取り負けて残像が出る。
(3) 相手がボールを置く瞬間を狙って残像を引っ張る。
(4) タイミングぴったりだとボールが取れる。
ボールを引っ張るのは相手がボールを置く瞬間。
ソレより先に引っ張ると動作待ちになっちゃってアウトです。
タイミングが肝心。
**やり方その2**
(1) 相手のボールをカットしようとする。
(2) 取り負けて残像が出る。
(3) 残像から3歩の位置まで退く。(1歩とか2歩じゃダメ)
(4) 残像を引っ張りまくる。
(5) 運良くボールが取れる。
残像が出てから一歩下がってますね。
これはボールとの距離を3マスにするためです。
距離が3マスなら何回引っ張っても動作待ちにならないのです。
距離が2マス以内だと動作待ちがでちゃうからダメ。
距離が4マス以上だとちょっと遠すぎるかな。
Let's try!
撮影協力:hidenさん
thx!
